2019年03月26日

行政書士さんを訪問する予定

4月のソンクラン休暇を利用して帰省し、もしもの時の遺言書等を行政書士と相談することになっている。

昔と違って、LGBTなどという言葉があり、LGBT専門の行政書士がおり、その行政書士に予約を入れた。
まだ、当分の間は、死ぬとは思ってはいないが、交通事故やいきなり事件に巻き込まれる可能性は、十分にあり、(しかも、日本よりかなりの高確率であるはずである)
準備だけはしておいても無駄ではあるまいと思っているのである。

具体的には、死んだときの自分の遺産をダムさんに行くようにすること。
病気の際、延命治療をしないように、緩和ケアを望むこと(尊厳死?)
自己決定ができない状況(病状)の時に、ダムさんに決めてもらうようにするということで、どうするかを専門家に相談する予定である。

人生100年時代とはいうものの、50歳を超えたら何が起こるか分からないし、そもそも、長生きのリスク(長生きし過ぎて、お金がなくなる)ことの方が、怖いので、適当な年齢で良いと考えている。(適当な年齢とは?)

3月のマラソン週末弾丸日本ツアーの後は、4月のソンクラン休暇の日本行きが控えており、行政書士に行くことも、大きな目的の一つである。

行政書士という職業の方は、良く耳にするが、初めて、自分が実際に接する職業の方となる。
posted by Tetsu at 12:24| 日記